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2026年01月26日
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たまに意味がわかる
2016年01月17日
日本のジムよりすいてるのと、日本よりはるかにみんなが自分のペースで
レッスンを受けているので、大変居心地が良いジムです。
ヨガのポーズは、以前書いたように、世界共通なので、言葉がわからなくても
おおよそ分かるんですが、簡単な1文がたまに「はっ!」ってわかったり
すると、大変うれしいです。笑。あと、毎度同じ事を繰り返していると、
「あ、この単語は息を吸えって意味ね」等学べて、楽しい。
そろそろ、仕事でばたばたしていたロシア語のレッスンを再開しようと思います。
今年もがんばるぞ!
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YanAirってどこですねん!?
2016年01月15日
1月7日は、正教世界ではクリスマス。休日です。
1月4日にイタリアから戻ってきましたが、急遽、1月6日の夕方に大急ぎでチケットを購入。
次の行き先は「グルジア(ジョージア)」!
奥様の予告どおり、今日からグルジア編です。
グルジア到着するまでに色々と記録すべきことがあったので、今日はまずそれについて。
今回はじめてキエフ市内にある「キエフ国際空港」からの出発便でした(普段は郊外のボリスピリ国際空港)。市内に位置するので、中心部から20分程度で大変便利ですが、発着の航空会社はLCCだったりマイナーな航空会社だったりします。
なんか古めかしいですよね。Wikiによると戦前からあるみたいです。ちなみにこの空港の横には、以前紹介した国立航空機博物館!離発着時にソ連時代の戦闘機や旅客機が見ることができる!のはなんとも...
1-2時間に1本しか出ていないので、空港は比較的空いていてスムーズ。
そして今回乗ることになったのは「Yan Air(ヤン・エアー)」
どこやねん、その航空会社!?
検索サイト「Opodo」で「キエフ=グルジア」を調べると一番安い航空会社として出てきました。
この航空会社、聞いたことがない......でも次の日までに時間がない...。
YanAir.......Googleで調べました。
まず、Wikipedia日本語版にはのっていません。
そこで、英語版でみてみると...
・ウクライナのローカル航空会社ということは理解。
・2012年に出来た比較的新しい会社だということも理解。
・グルジアのトビリシ、バトゥミ、アルメニアのイェレヴァン等に飛んでいて、限られた機材で飛ばしていることも理解。
でも、口コミがほとんどない。
日本語では皆無。英語でもほぼなし。ロシア語/ウクライナ語オンリー。
ホームページをみてびっくり。
ロシア語オンリー。
しかもHPは昔ながらの感じでちょっとパソコンができる中高生が作ったくらいのレベル。
信用できへん!!
こちらに長年住み、出張などで周辺国の様々な所に行かれている諸先輩方に聞いても知らないと...
しかも、2012年に設立したばかりなのに、14~15年冬期は需要と供給が合わず運行を取りやめていたって...
まったくもって信用できへん!
どうする?
どないしょう。
いくか?
でも、ホームページしょぼない?
やめとこか?
でも事故歴ないで?
機体自体は中古で80年代の世代のやつやで?
一応ボーイングやから安心できるかも!?
どうしよか...
よしいくか。。。
腹くくるか。。。
ということで、腹をくくってチケット購入。
飛行機事故は「運」次第のところはありますが、それでも機体が古いとか、各国当局で乗り入れが禁止されている会社は避けたいですよね..。でも、そのリストにさえYan Airは載っていないのです。
しかも最近、黒海周辺は物騒。かつてロシアと戦争したグルジアに行く現在ロシアと揉めているウクライナのローカル飛行機。な〜んかやばいですよね。
当日飛行機に俺らしか乗客いなかったらどうしよう...そんな不安を抱えて空港に向かいました。
乗客はそこそこいる!
「この人たちが運命をともにする人たちだね」奥様が物騒なことをつぶやきます...
機体はやはり古めで、明らかに中古機ですね。
さぁーて、飛んでしまえばもう元には戻れない...
と思ったら機内サービスが。
おぉ!!心がどよめく我々二人。
朝の便でしたが、
まずドリンクが水以外のジュースも選べる!!!!!!!!!!!!!
次に食事のサービス!!!!!しかも選択できる!!!!!!
いや、しょぼいですよ!
ベーコンなんて、「これ棄てるところでしょ」というかんじですよ。
せやけど、めちゃ感動!
帰り日の便は昼便でしたので、しっかりめの昼食が出ます。
味はイマイチ、でも感動。
っていうのも、我々(だけでなくウクライナ在住者)がよく利用するナショナル・フラッグ「ウクライナ国際航空(UIA)」は長距離便でなければ、水しかでません。食事なんてもってのほか。3時間くらいガマンしなさいということです。
それがYanAirでは、降りる直前に飴ちゃんまで配ってくれます。
のど、乾燥するもんね!
びびっていましたが、なんとかトビリシに到着しました。
結論:やはり機体は不安なので、できれば乗りたくないが、サービスは明らかウクライナ国際航空より良かった。また値段も大変魅力的。今度はグルジアのバトゥミに行ってみたい。うん?また乗ることになるのでしょうか...
ということで、YanAirに乗りたい方は以下のホームページからアクセスできますよ!
http://yanair.ua/index.html
ジョージア旅行記の続きを読む
◇ジョージア(グルジア)旅行記
ジョージア旅行記:トビリシへ
ジョージア旅行記:洞窟都市(ウプリスツィ)とスターリン博物館(ゴリ)
ジョージア旅行記:世界遺産「ムツヘタの歴史的建造物群」
ジョージア旅行記:至聖三者大聖堂で驚きの遭遇
おまけ:Yan Airってどこですねん!?
◇ジョージア4コマ
高所恐怖症 / 夢でも食べてる / おじさんの視線
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1月4日にイタリアから戻ってきましたが、急遽、1月6日の夕方に大急ぎでチケットを購入。
次の行き先は「グルジア(ジョージア)」!
奥様の予告どおり、今日からグルジア編です。
グルジア到着するまでに色々と記録すべきことがあったので、今日はまずそれについて。
今回はじめてキエフ市内にある「キエフ国際空港」からの出発便でした(普段は郊外のボリスピリ国際空港)。市内に位置するので、中心部から20分程度で大変便利ですが、発着の航空会社はLCCだったりマイナーな航空会社だったりします。
なんか古めかしいですよね。Wikiによると戦前からあるみたいです。ちなみにこの空港の横には、以前紹介した国立航空機博物館!離発着時にソ連時代の戦闘機や旅客機が見ることができる!のはなんとも...
1-2時間に1本しか出ていないので、空港は比較的空いていてスムーズ。
そして今回乗ることになったのは「Yan Air(ヤン・エアー)」
どこやねん、その航空会社!?
検索サイト「Opodo」で「キエフ=グルジア」を調べると一番安い航空会社として出てきました。
この航空会社、聞いたことがない......でも次の日までに時間がない...。
YanAir.......Googleで調べました。
まず、Wikipedia日本語版にはのっていません。
そこで、英語版でみてみると...
・ウクライナのローカル航空会社ということは理解。
・2012年に出来た比較的新しい会社だということも理解。
・グルジアのトビリシ、バトゥミ、アルメニアのイェレヴァン等に飛んでいて、限られた機材で飛ばしていることも理解。
でも、口コミがほとんどない。
日本語では皆無。英語でもほぼなし。ロシア語/ウクライナ語オンリー。
ホームページをみてびっくり。
ロシア語オンリー。
しかもHPは昔ながらの感じでちょっとパソコンができる中高生が作ったくらいのレベル。
信用できへん!!
こちらに長年住み、出張などで周辺国の様々な所に行かれている諸先輩方に聞いても知らないと...
しかも、2012年に設立したばかりなのに、14~15年冬期は需要と供給が合わず運行を取りやめていたって...
まったくもって信用できへん!
どうする?
どないしょう。
いくか?
でも、ホームページしょぼない?
やめとこか?
でも事故歴ないで?
機体自体は中古で80年代の世代のやつやで?
一応ボーイングやから安心できるかも!?
どうしよか...
よしいくか。。。
腹くくるか。。。
ということで、腹をくくってチケット購入。
飛行機事故は「運」次第のところはありますが、それでも機体が古いとか、各国当局で乗り入れが禁止されている会社は避けたいですよね..。でも、そのリストにさえYan Airは載っていないのです。
しかも最近、黒海周辺は物騒。かつてロシアと戦争したグルジアに行く現在ロシアと揉めているウクライナのローカル飛行機。な〜んかやばいですよね。
当日飛行機に俺らしか乗客いなかったらどうしよう...そんな不安を抱えて空港に向かいました。
乗客はそこそこいる!
「この人たちが運命をともにする人たちだね」奥様が物騒なことをつぶやきます...
機体はやはり古めで、明らかに中古機ですね。
さぁーて、飛んでしまえばもう元には戻れない...
と思ったら機内サービスが。
おぉ!!心がどよめく我々二人。
朝の便でしたが、
まずドリンクが水以外のジュースも選べる!!!!!!!!!!!!!
次に食事のサービス!!!!!しかも選択できる!!!!!!
いや、しょぼいですよ!
ベーコンなんて、「これ棄てるところでしょ」というかんじですよ。
せやけど、めちゃ感動!
帰り日の便は昼便でしたので、しっかりめの昼食が出ます。
味はイマイチ、でも感動。
っていうのも、我々(だけでなくウクライナ在住者)がよく利用するナショナル・フラッグ「ウクライナ国際航空(UIA)」は長距離便でなければ、水しかでません。食事なんてもってのほか。3時間くらいガマンしなさいということです。
それがYanAirでは、降りる直前に飴ちゃんまで配ってくれます。
のど、乾燥するもんね!
びびっていましたが、なんとかトビリシに到着しました。
結論:やはり機体は不安なので、できれば乗りたくないが、サービスは明らかウクライナ国際航空より良かった。また値段も大変魅力的。今度はグルジアのバトゥミに行ってみたい。うん?また乗ることになるのでしょうか...
ということで、YanAirに乗りたい方は以下のホームページからアクセスできますよ!
http://yanair.ua/index.html
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◇ジョージア(グルジア)旅行記
ジョージア旅行記:トビリシへ
ジョージア旅行記:洞窟都市(ウプリスツィ)とスターリン博物館(ゴリ)
ジョージア旅行記:世界遺産「ムツヘタの歴史的建造物群」
ジョージア旅行記:至聖三者大聖堂で驚きの遭遇
おまけ:Yan Airってどこですねん!?
◇ジョージア4コマ
高所恐怖症 / 夢でも食べてる / おじさんの視線
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夢でも食べてる
2016年01月14日
ジョージア(グルジア)旅行してきました。
旅行記はダンナの書いたもの(明日以降公開予定)をご参照いただくとして。。。
ジョージア料理は大変おいしく、小籠包のような「ヒンカリ」
という食べ物があるのですが、食べ比べをしようということで、
毎日違うお店のヒンカリを食べていたら、夫、夢でも
ヒンカリを食べていた様子。笑。
=============================追記
夫のジョージア旅行記は↓ご参照:
序章(YanAirってどこですねん)
その1(ジョージア旅行記:トビリシへ)
その2(ジョージア旅行記:洞窟都市(ウプリスツィ)とスターリン博物館(ゴリ))
その3(ジョージア旅行記:世界遺産「ムツヘタの歴史的建造物群」)
その4(ジョージア旅行記:至聖三者大聖堂で驚きの遭遇)
=============================
拍手のお返事をここで…
Y様
私も怖かったんですけど、夫が怖がりすぎて、逆に冷静になれました。笑。
正直飛行機とかも大嫌いなんですが、その後に見える景色のために、
なんとか自分に叱咤激励しながら、乗り越えています。。。笑。
息子さん安着、朗報ですね。少し中心部から離れているので、移動がなかなか
大変そうですね。今は暗くなるのも早いですし、週末までは大人しくするのが
良いかもしれませんね~~!
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今更ですが...SIM Freeを実感中
2016年01月13日
年末年始に、日本、フランス、イタリア、グルジアを訪れた際、非常に役に立ったのが現地のSIMカード!
確かにネットのない旅も魅力的ですが、地図・行き先案内が自由に使えること、そしてレストランやバーなど各種ローカル情報が簡単に得られるのは大きいです。
日本に住んでいた時は、SIMロック(特にiPhone)がかかっていたので、SIMフリーというものを利用したことがありませんでした。もちろん日本で普通に住んでいる時は不必要なんですが...
今回、日本に帰国した際にSIM FreeのiPhoneをゲット。ちなみにAppleの製品は、日本人でも海外在住だと免税の対象になるんですね。かなりの額が返金されました。ラッキー!
日本では観光客用のSIMカード、なかなか高価でした。2Gで4000円程。しかも勝手に更新プログラムが始まるとすぐに2Gを使用しきってしまって、買いなおしするリスクもあります。さらに電話はかけることができません。
現在、ウクライナで利用しているSIMカード。激安です。
2G、ウクライナ国内のみの使用で250円。海外ローミング含めると750円。
5Gでも、それぞれ450円、1350円です。これで電話番号も付与されます。
安すぎて、ウクライナの携帯ショップのお姉さんに繰り返し確認しました。
「安すぎない?日本だと月5000円くらいから多い人で1万円くらいいくよ」って言ったら、
漫画みたいに目を見開いて絶句していました。
ウクライナでいったら平均月収の3分の1ですもんね。そのかわりといってはなんですが、ウクライナはいまだに「3G」で、「4G/LTE」導入まではまだまだ時間がかかりそうです。
グルジアでも空港で簡単にSIMカードが購入できました。
同じく2Gで350円、4G500円程度です。グルジアにはLTEが導入されていました。早い!
フランスでは、第四のキャリアと呼ばれる「Free」を試しました。
メジャーどころでは「Orange」ですが、空港のキオスクのおばちゃんにiPhoneとの相性は悪いよ〜と言われていたので、今回は回避。「Free」も「Orange」の回線使っているんですけどね。
仕事関係で現地の携帯番号を必要としていたし、でも安いほうがいいし...ということで29.9€(SIMカード代込)。これで3G。悪くないですが、フランスは地下鉄で携帯電波入りません。ただFreeはキオスクどこでも購入できるわけではなく、Freeの店舗(パリ唯一の店舗:マドレーヌ駅近辺)か契約しているキオスクのみです。ということで朝一でFreeの店舗前に並んで購入しました。
以下の記事を参考にして、Freeを攻めてみました。助かります。
http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/287/287753/
旅行者にとってのFreeの問題は、クレジットカードを登録するので、自動引き落としが適応される可能性があること。となると、帰国後契約解除せねばなりません。逆にいうと、フランスに住んでいる方にとってはいちいちチャージしなくてよいので便利ですね。
そしてイタリアでは「Vodafone」のSIMを奥様が購入。
こちらもフランスと同様の値段でした。地下鉄でも通じるところが多く、繋がりやすかった印象。
イタリアのSIMカードはネット上でも「最強のカード」と呼ばれ、評判が高いようです。詳しくはこちら。http://travel.watch.impress.co.jp/docs/series/sim/20150911_720278.html
なんでもEU圏内でのローミング料金廃止に向けた動きはあるものの、まだ当面先になるようです。これ実現したらかなり魅力的ですが。http://jp.ibtimes.com/articles/1601271
いずれも購入の際にはパスポートがいるのですが、ウクライナでは不要。まじでテキトーです。
日本はやはりスマホ料金が高すぎます。
これから安倍政権下で見直し作業が進んでいくようですが、ここまではいかないだろうな...。
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確かにネットのない旅も魅力的ですが、地図・行き先案内が自由に使えること、そしてレストランやバーなど各種ローカル情報が簡単に得られるのは大きいです。
日本に住んでいた時は、SIMロック(特にiPhone)がかかっていたので、SIMフリーというものを利用したことがありませんでした。もちろん日本で普通に住んでいる時は不必要なんですが...
今回、日本に帰国した際にSIM FreeのiPhoneをゲット。ちなみにAppleの製品は、日本人でも海外在住だと免税の対象になるんですね。かなりの額が返金されました。ラッキー!
日本では観光客用のSIMカード、なかなか高価でした。2Gで4000円程。しかも勝手に更新プログラムが始まるとすぐに2Gを使用しきってしまって、買いなおしするリスクもあります。さらに電話はかけることができません。
現在、ウクライナで利用しているSIMカード。激安です。
2G、ウクライナ国内のみの使用で250円。海外ローミング含めると750円。
5Gでも、それぞれ450円、1350円です。これで電話番号も付与されます。
安すぎて、ウクライナの携帯ショップのお姉さんに繰り返し確認しました。
「安すぎない?日本だと月5000円くらいから多い人で1万円くらいいくよ」って言ったら、
漫画みたいに目を見開いて絶句していました。
ウクライナでいったら平均月収の3分の1ですもんね。そのかわりといってはなんですが、ウクライナはいまだに「3G」で、「4G/LTE」導入まではまだまだ時間がかかりそうです。
グルジアでも空港で簡単にSIMカードが購入できました。
同じく2Gで350円、4G500円程度です。グルジアにはLTEが導入されていました。早い!
フランスでは、第四のキャリアと呼ばれる「Free」を試しました。
メジャーどころでは「Orange」ですが、空港のキオスクのおばちゃんにiPhoneとの相性は悪いよ〜と言われていたので、今回は回避。「Free」も「Orange」の回線使っているんですけどね。
仕事関係で現地の携帯番号を必要としていたし、でも安いほうがいいし...ということで29.9€(SIMカード代込)。これで3G。悪くないですが、フランスは地下鉄で携帯電波入りません。ただFreeはキオスクどこでも購入できるわけではなく、Freeの店舗(パリ唯一の店舗:マドレーヌ駅近辺)か契約しているキオスクのみです。ということで朝一でFreeの店舗前に並んで購入しました。
以下の記事を参考にして、Freeを攻めてみました。助かります。
http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/287/287753/
旅行者にとってのFreeの問題は、クレジットカードを登録するので、自動引き落としが適応される可能性があること。となると、帰国後契約解除せねばなりません。逆にいうと、フランスに住んでいる方にとってはいちいちチャージしなくてよいので便利ですね。
そしてイタリアでは「Vodafone」のSIMを奥様が購入。
こちらもフランスと同様の値段でした。地下鉄でも通じるところが多く、繋がりやすかった印象。
イタリアのSIMカードはネット上でも「最強のカード」と呼ばれ、評判が高いようです。詳しくはこちら。http://travel.watch.impress.co.jp/docs/series/sim/20150911_720278.html
なんでもEU圏内でのローミング料金廃止に向けた動きはあるものの、まだ当面先になるようです。これ実現したらかなり魅力的ですが。http://jp.ibtimes.com/articles/1601271
いずれも購入の際にはパスポートがいるのですが、ウクライナでは不要。まじでテキトーです。
日本はやはりスマホ料金が高すぎます。
これから安倍政権下で見直し作業が進んでいくようですが、ここまではいかないだろうな...。
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高所恐怖症
2016年01月12日
ジョージア(グルジア)のトビリシに行ってきたのですが、
丘の上からの景色を見るために、ロープウェイに乗ったところ、
大変なことに。。。最初に大丈夫?って聞いたのに。。。
しかし、その後、別の丘にのぼるため、フェニキュラ(登山鉄道の
ようなもの)に乗ったら、私が怖くなってしまい、人のことを
笑えない状態に。。。
夫婦、持ちつ持たれつですね。。。
ジョージア旅行記はダンナが書いてくれるのを待ちます。
そういえば、このブログもついにカウンターが5,000を回りました。
いつも見てくださる皆様に感謝 m(_ _)m
◇ジョージア(グルジア)旅行記
ジョージア旅行記:トビリシへ
ジョージア旅行記:洞窟都市(ウプリスツィ)とスターリン博物館(ゴリ)
ジョージア旅行記:世界遺産「ムツヘタの歴史的建造物群」
ジョージア旅行記:至聖三者大聖堂で驚きの遭遇
おまけ:Yan Airってどこですねん!?
◇ジョージア4コマ
高所恐怖症 / 夢でも食べてる / おじさんの視線
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